今日は帰宅途中に原付がガス欠になったんだなこれが。
なんと、これで今年度3回目になる。。。
もうちょっと考えて走れよ自分。
と思いたくなるところだが、仕方ない。
とにかく今回は運良く通学路中最も標高が高い地点で止まった上、
少し坂を戻り降りればGSがあったので、事なきを得た。
前回は財布を忘れていてGS横目に家まで5km押して帰ったからな。。。
あれよりはいいってもんだ。
ちゃんちゃん♪
今日は帰宅途中に原付がガス欠になったんだなこれが。
なんと、これで今年度3回目になる。。。
もうちょっと考えて走れよ自分。
と思いたくなるところだが、仕方ない。
とにかく今回は運良く通学路中最も標高が高い地点で止まった上、
少し坂を戻り降りればGSがあったので、事なきを得た。
前回は財布を忘れていてGS横目に家まで5km押して帰ったからな。。。
あれよりはいいってもんだ。
ちゃんちゃん♪
昨日の記事でも話したとおり、私は現在高専の6年生をやっている。5年制の高専でなぜ6年生なのかについては、またいつか話すことにする。
とりあえず、6年生をやっているが学年的には第5学年である。
当然進路はもう決まっており、私は就職組で内定も貰っている。
そして残すは卒業のみ。
なのであるが、そこには2つの壁が存在する。(実質は”出席”も含めた3つだが、それは余裕でクリアしている)
まずひとつは卒業研究である。
これについては発表まで残り1週間を切った段階で何も成果物と言えるものは出来上がっておらず、ピンチである。
しかしまぁ、学校に泊まり込んでどうにか発表まで漕ぎ着けたいし、そのための時間は僅かながら残されている。
問題はもうひとつの壁である。
その名を”成績”という。
まぁ、タイトルの通りその成績においてまさかの赤点を叩き出してしまった、ということである。
教科は”応用物理学”・・・
明後日再テストを行い、そこで60点以上ならば通年での単位取得という寛大な処置があるので、
頑張らない訳にはいかない!
ということで勉強するよ!!
ブログを再開するに当たって、その歴史を振り返ってみようと思ったので、ちょろちょろと記することにしよう。
このブログの歴史を説明すると、それは2009年1月にまで遡る・・・
しかし、まずはそれをさておいて私のネットとの関わりについて触れることにしよう。
ブログ再開のきっかけを根本から説明するには昔は昔、なんと2004年12月にまで遡ることになる。
実はこのブログを立ち上げるもっとずっと昔、私は別のサービスでブログを開始していた。
サービスの名は「MSN LiveSpace」
実は、私が初めてメールアドレスという物を所持したのは携帯でもISPのアドレスでもなく、hotmailであった。
記録としては更に昔、2003年12月4日のメールが最古である。(この時14歳の中学3年ということは、受験中か!?)
そこには「アドレス取得おめでとう」と記されていることから、私が対人的なツールとしてインターネットに触れた最初の機会はこの日であったと言えよう。毎年12月4日を「私のネットコミュ記念日」とすることにした。今決めた。
話は逸れたが、私はこのhotmailを順調に使いこなし、同時にいろんなネットワークにも触れた。
そして、人生初のアドレス取得から1年後、LiveSpaceにブログを開設する。
しかしこのブログ、その日と約1月後に記事を書いたのみで、まったくもって放置状態となった。
次に記事が投稿されたのは2010年2月というレベルである。
そして2009年1月
まだストレートに進級していた頃の学校の授業で”ブログを作れ”という課題が出された。
これだけで何となくどんな学校かは想像できるかもしれないが、そういう学校だ。
課題は、「自分の好きなことを世界に発信せよ。」というものであったため、一も二もなくI’veをテーマとした。
課題には、学校の課題らしくいわゆる”調べ物”も含まれており、それらの記事を投稿することで評価が行われた。
しかしこれは、所詮学校の課題であり、評価を受ければぶっちゃけ放置になるのは眼に見えていた。
結果・・・予想通り放置となった。 そしてここからこちらも少々長い眠りにつくことになる。
2010年2月、上にも書いたとおり急にLiveSpaceに記事を投稿した。(失恋のショックである)
と同時にLiveSpaceを続けていく宣言を出す。・・・しかしこの後、またもや休眠に入る。
そしてとうとう2011年2月、未だ覚めやらぬ失恋のショックが私を襲い続ける・・・
またブログでも書こうかと思い立ちLiveSpaceに久しぶりにアクセスしてみると「サービス終了のお知らせ」の文字が・・・
そしてなんとなく思い出した授業の記憶・・・数分後、そこにはIDとPWを思い出そうと必死になっている私の姿があった。
結果、なんとかID&PWを思い出した私が、勢いに任せて記事を書いている。というわけである。
なんとなく、ブログを再開することにした。
ホントになんとなくだから、また急にプツリと更新が無くなるであろうことは容易に想像できるが、
とりあえず再開しようと思わないないことには再開できないはずなのでこれはこれで一歩だろう。